こだわり

赤鬼からあげの由来
からあげ

からあげ


赤鬼からあげの「赤鬼」の由来は織田信長の異名で信長が戦場に向かう時に持って行ったといわれる「味噌玉」をヒントにしています。

この味噌は、赤みそであろうと云うことから「味噌玉」にちなんで、独自にみそ味付けをし改良に改良をかけたみそに肉を漬け込んでいます。
肉漬けなので麹の役割(塩麹同様)をして肉のうま味成分を引き出し柔らかくする力があります。
その肉を「米粉」であげて、4種類のたれ(甘辛、ピリ辛、サッパリ、甘酢)をかけて召し上がっていただきます。

米粉でサッパリ



安全衛生上冷凍のからあげをタイミングよく解凍し、揚げる前に再度半解凍でないかチェックします。そして独自の調理方法、「米粉」で揚げます。

米粉は一般的な唐揚げ粉とちがい油を肉じたいに吸い込ませないため、一般的なからあげの油ベタベタ感は全くなくサッパリと揚がりとても食べやすくおいしいです。